メインコンテンツまでスキップ

シカクカ スタンダードをご利用中の方限定

2026年末まで、
追加料金なしで試せます。

シカクカはそのまま使いながら、オクトパスを始められます。

利用開始は2つのステップ。1:スマレジアプリマーケットで利用を申し込む。2:オクトパスのアカウントを作り、同じスマレジ契約のデータをつなぐ。

「お試しプラン」を選んでください。

無料期間は2026年12月31日まで。対象はスタータープラン+スマレジ同期。
2027年から有料・チャット(AI分析)は別料金です。料金の詳細

ステップ1:スマレジ側で利用を申し込む​

スマレジの管理者アカウントをご用意ください。まずはアプリマーケットで「お試しプラン」を申し込みます。

アプリマーケットのオクトパス掲載ページを開きます。

「ログインして申込」から、スマレジの管理者アカウントでログインします。

シカクカと同じアプリマーケットです。まだオクトパスのアカウントは作りません。画面例:スマレジアプリマーケット公開ページ · 2026年9月8日確認

画像が収まらないときは、左右にスクロールしてご覧ください。

スマレジアプリマーケットのオクトパス掲載ページ。左側の「ログインして申込」から進みます。

プランは「お試しプラン」を選びます。 シカクカをご利用中の方は、この案内をもって対象となります。

お試しプランは、申し込みから15日間の無料期間が終わると一度終了します(自動で課金されることはありません)。続けて使う場合は、スマレジ管理画面右上の「≡」→「マイページ」→オクトパスの「契約変更」→「アプリを購入」から、もう一度「お試しプラン」を選んでください。2026年12月31日まで0円のままです。

店舗数は、シカクカで分析している店舗数と同じにしてください。

シカクカをご利用中の方は「お試しプラン」を選びます。2026年中は0円です。画面例:スマレジアプリマーケット公開ページ · 2026年9月8日確認

画像が収まらないときは、左右にスクロールしてご覧ください。

価格・プラン欄に、お試しプランと1店舗あたり月額3,300円のスタンダードが表示されています。

「利用を開始」→「許可して進む」→「申込を確定する」まで進め、申し込み完了の表示を確認してください。

シカクカの契約はそのまま残ります。

ステップ2:オクトパスにデータをつなぐ​

アカウントを作る​

下のボタンから、アカウント作成画面を開きます。

オクトパスのアカウントを作る

メールアドレスと6文字以上のパスワードを入力し、「アカウント作成」を押します。 シカクカのログインとは別のアカウントです。

オクトパスへの登録に使うメールアドレスとパスワードを入力します。画面例:デモ環境 · 2026年9月確認

画像が収まらないときは、左右にスクロールしてご覧ください。

オクトパスのアカウント作成画面。メールアドレスとパスワードを入力します。

アカウントを作ると、スタータープランで始まります(プランを選ぶ操作はありません)。 2026年中は0円で、チャット以外の機能(探索・カード・配信・Excel/スプレッドシートへの反映)が使えます。

スマレジのデータ連携を許可する​

「Octopus へようこそ」の画面で、「スマレジを接続する」を押します。 スマレジにログインし、連携を許可します。

必ず、シカクカで使っているのと同じスマレジ契約を選んでください。

オクトパスに戻ったら契約IDを確認し、「連携を完了してはじめる」を押します。

取り込みは「当月」「直近3ヶ月」「すべての過去データ」の順に進みます。当月分は数分で見られますが、過去分まで揃うには時間がかかります。

詳しい操作はスマレジ連携の手順、進み具合は取り込み状況の確認をご覧ください。

つないだあと:いつもの表をオクトパスで出す​

探索
期間・行・列・値を選ぶだけで、店舗別・商品別・時間帯別の表が出ます。シカクカと同じ操作感です。
→ 探索で売上を見てみる

ピボットテーブル
全期間で使えます。
→ ピボットの使い方

カードと配信
気に入った表はカードとして保存し、決まった時間にメールやSlackへ配信できます。
→ カードを保存する・定期配信

Excel/Googleスプレッドシートへの反映
CSVをダウンロードせずに、表を自動で最新にできます。
→ スプレッドシートへの出力

チャットで表を作り替える(有料)
「店舗×曜日で、粗利率も付けて」のように書いて表を出す機能です。スタータープランには含まれず、個人プラン(月額5,000円・税別)以上で使えます。
→ プランと使える機能

料金:2026年中は無料で併用、2027年から有料​

2026年12月31日まで
シカクカを使いながら、オクトパスのスタータープランを追加料金なしで併用できます。 オクトパス側のスマレジ同期オプションも、お試しプランで0円です。

2027年1月1日から
オクトパスのスタータープランが有料になります。 併用を続ける場合は、シカクカとオクトパスのそれぞれに料金がかかります。

2026年12月31日まで2027年1月1日から
シカクカ今までどおり
1店舗あたり月額3,000円
今までどおり
1店舗あたり月額3,000円
オクトパス スタータープラン0円
(スマレジ同期オプションも0円)
スマレジ同期オプション 1店舗あたり月額3,000円
+ 本体 月額1,000円
両方を使う場合シカクカの料金だけ両方の料金がかかります
そのため、どちらを使うか年内に決めていただくことをおすすめします

表の金額はすべて税別です(スマレジ同期オプションは税込3,300円)。選び方は、2026年11月ごろにシカクカとオクトパスの画面、およびメールでご案内します。

補足:チャット(AI分析)は有料です

0円なのはスタータープランの範囲です。チャットで表を作り替える機能(AI分析)は、2026年中でも個人プラン(月額5,000円・税別)以上が必要です。

よくある質問​

シカクカのお気に入りや通知設定は引き継がれますか?​

引き継がれません。時間帯グループ・予算・お気に入り・通知は別のアプリの設定のため、オクトパス側でカードと配信を設定し直してください。

売上の取引データは、シカクカから移すのではなく、オクトパスがスマレジから改めて取り込みます。

チャットは無料で使えますか?​

使えません。チャット(AI分析)は、個人プラン以上の有料機能です。 2026年中の0円は、スタータープランの範囲だけです。

オクトパスの画面でチャットを開くと、プランの案内が表示されます。

複数のスタッフで使えますか?​

スタータープランは1アカウントです。 複数人で使う場合はチームプランをご検討ください。メンバーの招待から追加できます。

お試しプランが15日で終了しました。どうすればよいですか?​

申し込みから15日間の無料期間が終わると、お試しプランは一度終了し、スマレジからの同期が止まります。課金はされません。 スマレジのマイページ→オクトパスの「契約変更」→「アプリを購入」から、もう一度「お試しプラン」を選ぶと0円で再開できます。そのあと、オクトパスのデータソース画面で「再接続」を押してください。

2027年にシカクカを選んだ場合、オクトパスのデータはどうなりますか?​

お試しプランの終了とともに、オクトパスの利用は終了します。料金はかかりません。

シカクカは、そのままお使いいただけます。

連携できないときは?​

利用を始める(申し込み・登録・連携)の「連携できないときの確認」をご覧ください。

解決しない場合は、問い合わせからご連絡ください。